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沖縄協会 沿革

昭和47年(1972) 財団法人沖縄協会が設立(9/20)
昭和48年(1973) 第1回沖縄振興開発研究会(今の沖縄問題研究会)を開催
「沖縄復帰1周年を記念する会」を開催
本土に在住する沖縄出身少年のための「沖縄青少年相談相手の発足式と第1回連絡会議を開催
昭和50年(1975) 「優良図書を沖縄の学校に贈る」運動に協力(〜昭和60年まで)
沖縄平和祈念像建立資金造成のため「第1回チャリティー絵画展」を開催
昭和53年(1978) 沖縄平和祈念堂が開堂(10/1)
沖縄平和祈念堂で「年おくり若者たちの祭り」(今の「摩文仁・火と鐘のまつり」)を開催
昭和54年(1979) 沖縄シマおこし研究交流会を開催(〜昭和58年まで)
沖縄平和祈念堂で第1回「沖縄戦全戦没者追悼式前夜祭」を開催
第1回沖縄研究奨励賞の受賞者決定。
昭和55年(1980) 沖縄平和祈念堂で第1回「こどもまつり」を開催
昭和56年(1981) 沖縄平和祈念堂に附属美術館が完成、絵画48点が寄贈
平成6年(1994) 財団法人沖縄平和公園建設協会は所期の目的を達成し解散。一切の権利義務を財団法人沖縄協会が引継ぎ、運営を一本化
平成17年(2005) 沖縄平和祈念堂大使を設置
沖縄平和祈念堂に「清ら蝶園」を建設
平成20年(2008) 沖縄平和祈念堂で第1回「平和の礎刻銘者追悼清明祭」を開催
平成23年(2011) 「公益財団法人沖縄協会」に移行
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